美少女訪問デリバリータイム

不思議なことにデリバリーで届いたのは美少女だった。ピザをたのんだはずだったのにな、と思いながらも美少女をうけとり、部屋にいれた。
されこれはどうしたものかな。
悩んだ挙句、とりあえずその美少女とキスをした。静かに、ゆっくりと長い時間をかけてその子の唇を味わった。そうすると彼女もリラックスしたのか、こちらに手を回し、唇を離して僕の顔を見上げた。かわいい、円らな目をしていた。
僕は何も言わずに、もう一度キスを求めた。こんどは舌をいれた。それに応じて、彼女の舌がからみついてきた。見た目に反して、ねっとりといやらしいキスだった。それで興奮したのか、だんだんと息遣いが荒くなる女の子。数分にも及ぶ長い激しいキスをおえ、一度離れようとすると服のすそをつかみ、ベッドへ行こうと、さそってきた。
ベッドに着くやいなや、ふたたびキス。今度はお互いにお互いの体をまさぐりあい、なで、そして彼女は唇から僕の首元、胸元、そして服をいつのまにかぬがし、あそこへと舌を這わせた。
なんときもちのいい、そして手際のいい、エッチのうまいこだ、とおもった。
僕もそれに応じて、なめられながらも彼女の体をまさぐろうとした。いつしか69の体制になり、お互いになめあい、そして何度も絶頂を迎えた。
絶倫だ。
よくわからないままに時間が過ぎ、何度も果て、フェラ、69、素股、クンニ、いろいろな方法でお互いを気持ちよくさせた。

おわって、そういえばぼくは錦糸町デリヘルを注文したっけと彼女にきくと、ええそうよ。またよろしくねといって電話番号をおいて去って行った。嵐のような美少女だった。